HOW TO USE
迷ったときに、
ここを見てください。
StoryFlowは、説明を読まなくても始められることを目指しています。操作に迷ったときや、共有範囲を確認したいときに、このページをご覧ください。
PREPARE
StoryFlowを準備する
- イベント名・日時・会場を入力します。
- 当日の進行項目を追加し、時刻や順番を整えます。
- 主催者ページから撮影スタッフ用QRコードを渡します。
タイムテーブルや投影資料から進行項目の下書きを作る機能は準備中です。現在は人が確認しながら入力します。
CAPTURE
写真とメモを記録する
- 撮影スタッフは期限付きQRコードから参加します。
- 現在の進行項目を選び、写真・種類・短いメモを記録します。
- 複数のスタッフが同時に記録できます。
撮影直後の写真はスタッフ閲覧ページで共有されますが、自動で一般公開されることはありません。
REVIEW
今日の記録を確認する
- 主催者ページの「写真メモを確認」を開きます。
- 写真とメモを見て、一般閲覧へ載せるものだけを選びます。
- 不要な記録は確認後に削除できます。
SAFETY
公開範囲を確認する
- 「スタッフ・主催者」の写真はスタッフ閲覧ページだけに表示され、一般閲覧ページには出ません。
- スタッフにも共有しない写真は「非表示」を選びます。
- 参加者の撮影・掲載許可は、主催者が確認してください。
- QRコードや期限付きURLは、必要な人だけに渡してください。
- StoryFlowや写真は主催者が削除できます。