StoryFlow
使い方迷ったときの短い案内
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HOW TO USE

迷ったときに、
ここを見てください。

StoryFlowは、説明を読まなくても始められることを目指しています。操作に迷ったときや、共有範囲を確認したいときに、このページをご覧ください。

PREPARE

StoryFlowを準備する

  1. イベント名・日時・会場を入力します。
  2. 当日の進行項目を追加し、時刻や順番を整えます。
  3. 主催者ページから撮影スタッフ用QRコードを渡します。

タイムテーブルや投影資料から進行項目の下書きを作る機能は準備中です。現在は人が確認しながら入力します。

CAPTURE

写真とメモを記録する

  1. 撮影スタッフは期限付きQRコードから参加します。
  2. 現在の進行項目を選び、写真・種類・短いメモを記録します。
  3. 複数のスタッフが同時に記録できます。

撮影直後の写真はスタッフ閲覧ページで共有されますが、自動で一般公開されることはありません。

REVIEW

今日の記録を確認する

  1. 主催者ページの「写真メモを確認」を開きます。
  2. 写真とメモを見て、一般閲覧へ載せるものだけを選びます。
  3. 不要な記録は確認後に削除できます。

SHARE

選んだ写真だけを共有する

主催者ページ
発行から2週間。整理と共有設定を行います。
撮影スタッフ用URL
写真とメモを追加する人にだけ渡します。主催者が停止できます。
一般閲覧用URL
選んだ写真だけを24時間表示します。主催者がいつでも停止できます。

SAFETY

公開範囲を確認する

  • 「スタッフ・主催者」の写真はスタッフ閲覧ページだけに表示され、一般閲覧ページには出ません。
  • スタッフにも共有しない写真は「非表示」を選びます。
  • 参加者の撮影・掲載許可は、主催者が確認してください。
  • QRコードや期限付きURLは、必要な人だけに渡してください。
  • StoryFlowや写真は主催者が削除できます。